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ラブサーチか?SNSか?

人気のSNSはラブサーチの代わりとなりえるか

現在、10代や20代をはじめとして、モバゲーやグリー、mixi、FaceBookなどの、いわゆるSNSが単なるコミュニケーションツールではなく、出会い系サイトとしての役割を果たすようになってきています。もちろん、もともとは出会いそのものが禁じられた非出会い系であるのですが、援助交際や売春目的で大金を稼ぎたい女子と、エッチ目的の大人たちは知恵を絞って、禁止されているメルアド交換や電話番号交換を行う方法をみつけ、運営者側とのいたちごっことなっているのが現状です。

もしここで、SNSを出会い系サイトの代りに使えたとしても、ラブサーチのような優良出会い系サイトと比べて、本当に使えるのか、役に立たないのか、どちらなんだという疑問が湧いてくる人も多いかもしれません。しかし、結果は明らかにラブサーチに軍配が上がるでしょう。確かに非出会い系のSNSは10代~20代の若者の利用率が非常に高く、低年齢好みの多くの男性には好印象かもしれません。しかし、SNSで出会った相手と仲良くなり実際に会うには、それなりの労力と多くの時間を要します。知り合ってすぐに出会えるほどSNSも甘くはありません。

その点、ラブサーチをはじめとする出会い系サイトなら、もともと、出会いが目的の男女が集まる場として開設されているので、集まるユーザーは出会いに抵抗のない人がほとんどといっても過言ではありません。このことは、サイトで出会ってすぐに会える可能性は高いですし、ファーストメールで「これから会いませんか」という誘い方も当たり前のことなので、相手への接し方にも気が張りません。

出会い系サイトであれば、SNSのような回りくどい口説き方が必要ありませんし、最初からエッチ目的と公言したり、セフレ探しも簡単にできます。18歳以下の児童と出会うことは法律で禁止されていますが、正規の出会い系サイトは年齢確認も行われるため、比較的安全に出会えるという利点もあります(もちろん見ず知らずの相手との出会いが100%安全とはいえません)。

SNSを出会い系サイトとして使う人の多くは、知り合った女性を如何にして落とすかということに力をいれています。どうやって自然な流れで、リアルな出会いに持っていくか、どうやってエッチにもちこむかという一種の高度なテクニックが必要なため、実際に出会うには、出会い系サイト以上に労力が必要なことは確かです。そういう意味で、本題の「ラブサーチか?SNSか?」はラブサーチに軍配が上がります。因みに、ラブサーチの機能にはブログやツイッター的機能や掲示板、チャットなどがあり、SNSと同じような使い方が容易にできるサイトでもあります。