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ラブサーチで祭りネタ

相手が断りにくい誘い方

ラブサーチでリアルな出会いを求めている人であれば(ほとんどの男性はそうだと思いますが・・)、必ずどこかのタイミングで、メール相手と会う約束をすると思います。スタンダードな誘い方なら、「今度の休みにドライブでもどうですか?」とか、「今度、食事でも行きませんか?」などが普通でしょう。

でも、大抵の場合は、女性は警戒心が強いもの。「まだメールを始めて日が浅いし不安」とか「他の男性会員も気になるし、もう少し後がいいな」とか内心思っていることがほとんどです。これが、一度断られてしまうと、途端にメールがし辛くなったり、良い感じの雰囲気だったはずが気まずい雰囲気に変わってしまい、そのまま自然消滅なんてことも珍しくありません。

このような悲劇が起きないよう、高確率で女性を誘って了解をもらえる方法があれば良いにこしたことはありません。そこで、ラブサーチの男性会員に、オススメの女性の誘い方をひとつ挙げるとすれば、「祭り」に誘ってみるということです。普通の人の感覚なら、ドライブとか食事じゃなく、いきなり祭り?と思うかもしれませんが、ここでは、祭りのもつ「日にちが限定されている」という希少性がミソです。

別に祭りではなくイベントでも良いですし、とにかく、その日にしかやっていないものを一緒に見に行こうという誘い方が、一番のおすすめです。誘い方としては、「今度の○○祭りを一度見てみたいって前から思っているんだけど、一人じゃ寂しいから、もし良かったら一緒に行ってみない?」とか、「○○のイベントがこの日にしかしてないから、思い切って一緒に行ってみようよ」といった誘い方をすると、相手の女性も断ろうにも断り辛くなり、了解をもらえる可能性が高くなります。

デートの約束をいかに早めるか

ラブサーチをはじめ、出会い系サイトはいくらメールを続けていても、実際に会うまでは相手がどのような人間なのか、本当のことはわかりません。会うタイミングが延びれば延びるほど、ダラダラメールになってしまい、結局会えず終いということもあります。最初のメール交換の時期をいかに短くし、いかに早く会えるかが出会いを成功に導く秘訣です。

相手の女性が断り辛い誘い方を身につけておくことは、非常に大切なことです。ラブサーチでは出会いが多い分、そのことを心にとどめておくと役に立つことが多いと思います。ラブサーチで出会った相手とじっくりメールをしてから会うよりも、早めにデートして、相手が良い人だったらじっくりメールするという方法が良いのではないでしょうか。